ビョークには、どういうわけか縁があって、俺たちファンタジーズコアが、2003年にフジロックフェスティバルに出演したとき、ビョークも出演していた。それで、ビョークが演奏する日の前日に俺たちは演奏したんだが。俺たちFCのその時のライブ映像を、誰か(フジロックのスタッフ?)が録画していて、その映像の一部が、翌日のビョークのライブのセッティング中に、ステージ両サイドのウルトラビジョンで早速、放映されたのだ。すなわち、ビョークのオープニング映像BGVになっていたのだ。チェッ!?けっ!?嬉。
で、今回、FCの記事がミュージックマガジンに掲載されたら、あんれまあ。表紙がビョークだった。ひょっとしてビョークは、FCをいちいち潰しにかかってるの?それともビョークはFCに首ったけ?.........フフフ、そういえばあの頃、うちのメンバーで話し合ってたっけ。ビョークが苗場スキー場で言い寄ってきたらどうする?って。ビョークに病苦をうつすかもよ?って。ビョークが屏風に病気な病苦の絵を描いた。って。..........
ま、これまでは偶然だとしても、近い将来、どっかで接触するんだろうぜ。動物革命同志ということで。

で、ミュージックマガジン5月号の181ページに、いわゆる本当のインディー盤紹介欄に、ファンタジーズコアの【長崎アトム】が絶賛されてるんで、【Do It yourself! by 行川和彦】の熱弁に触れてみてくださんしぇ〜。ウェ〜イ!
ところで本当のインディー盤?とは。今では語られることが少ないインディーズに対する誤解。若者を汚染した誤訳。これを説明すると長いので、誰か書いてくれえ!
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- 2007/04/29(日) 10:53:07|
- 宣伝伝染
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